一所懸命に働けど働けど生活が全然よくならない感がハンパない?
社会がどんどん殺伐化し人間関係がおかしいのとちゃうか?
すぐに「自己責任だー!」と全てを無慈悲に切り捨てていいのか?
健康予防が過剰かつ不必要な薬物(ワクチン等の)依存でいいのか?
社会が良くなっていないのに、なぜ?税金だけどんどん上がるのか?
他人様に自分基準を強要する自己中な人が増えすぎちゃうの?
まだまだなんぼでもあるっ!おかしなことが、たくさんある!!経済、教育、医療、雇用、食料、物価、税金、治安、憲法、外交、防衛、移民、少子化、、、オカシイやろ?と思うところを列挙するとキリがない程、ありすぎる!
本来であれば、何かおかしい?と思うところがあれば、すべて自分の中からその原因を探したものだ。自分のやり方がまずいからだろう、なにか大切なことを見落としているからだろう、やり方やアプローチを変えてみよう!そう!日本人というのは本来、そういう気質であり、安易に外側に原因を探したり、責任転換したりというのは「人として恥ずかしいこと」だった。しかし、近年の社会のオカシサは尋常ではなく、つきつめれば戦後から少しづつおかしくなってきていたことに気づく。これはもはや自己責任などの範疇ではなく、明らかに!!!

そう!政治が悪すぎるのです。ですが、ちょっと考えてみよう。政治の中心にいる、国を運営する我々の代表である政治家や官僚が、果たしてそこまで阿呆ぅでバカで脳なしなのか??お勉強ばかりして机上の空論だけに優れているだけだから、実際の社会に起きているあらゆる問題解決能力に乏しい??確かにそういう側面もあるかもしれません。でもですよ、、、過去の歴史や出来事の膨大なデータから、将来起こりうるであろう問題解決への対策が出来ないほど馬鹿なのか??アホウなのか??いや、そんなことはないはずです。賢い人材ばかりの集団であるはずなんです!
政治家だって、二代目、三代目にもなれば、政治家であった親や祖父母から、それ相当の政治家としての知識や歴史、外交の経緯など学んできているはずです。ならば、そんな賢いはずの我々の代表リーダーとしての政治家が、今や、高校生や中学生にまで「ニッポンなんかおかしい」という指摘をされるほど、間抜けな政治をしているのでしょう??そんなこと、皆さん、考えてりしませんか??おかしいですよね。
とは言っても、近年の選挙では、三流、四流芸能人で政治に関してほぼ知識も経験もない人材が、突如!選挙に立候補して当選してしまうという考えられない事態が起きており、テレビのインタビューで政治問題について質問された際にも、平気で、「政治家になってから考えます 笑顔」などの、とんでも発言をしています。国が抱える問題を解決したくて政治家になっているのではなく、党もあくまで客寄せパンダのような位置づけで、単に、著名であるからとの理由で擁立、推薦し、立候補させているわけですね。三流芸能人も、次の再就職活動といった認識程度しかないのでは??とさえ思ってしまうほど、政治家としての資質のない芸能人ばかりが議員バッチをつけている現状。このままでホンマにええんですか??
当選して政権さえとれれば何をやったっていい!という、恥とか卑怯という、日本人本来の美徳とかけ離れたことを政治家集団は平気でやっているんですね。国のリーダーたる政治家であるならば、国民のお手本見本にならねばならないのに、国あげて恥という観念を失っている現状にあっては、国全体が恥知らずになるのは当然です。このように、今の政治は、明らかに!国民をなめている!バカにしている!愚弄している!ここにも「このままでいいんかいっ!!」と叫びたくなる理由があります。
過去の日本の歴史を遡り、例をあげてみたいと思います。
ご存じの方も多いと思いますが、かつて世界から絶賛されていたほど優れていた所とは、日本の江戸時代の江戸。例えば、「パーマカルチャー」という言葉は環境デザイン分野の用語で、日本語では完結自給型農業開発とも言われている概念で、これはちょうど今から約30年ほど前に、ビル・モリソンの「パーマカルチャー」という本が翻訳され、日本に入ってきました。ですがこの「パーマカルチャー」の発祥ルーツの大元は、日本の江戸です。
当時、世界が環境循環型社会の実践を参考にしたのも日本の江戸。既に糞尿の堆肥化などの循環型社会環境を実践してゐた日本の江戸時代、その当時フランスの宮殿にはトイレさえなかった。だから、う〇こを踏まない為にハイヒールができて、クサイ体臭を隠す為に香水が発達したわけですね。当時の日本江戸、堆肥としての、糞尿市場もあって鑑定士までいました。だからお金がない人は家主に家賃かわりに糞尿で貢献できたのです!この世の中に無駄は何一つない!を実践していた江戸時代。それゆえ、糞尿にまで神格があるのが我が国の歴史!!八百万の神々には糞尿の神も含まれるのです。大自然に神が宿り、八百万の神々と、そして私達のご先祖さまと、いつもどこでも神人共生という思想が、環境完全循環型が自然と生まれる土台は、私達の国の歴史からみても当然なのです。
この素晴らしいパーマカルチャーの大元ルーツである江戸環境循環型システムを継承していた日本の文化伝統、そして歴史や習慣を破壊したのがGHQです。化学肥料を大量に持ち込んだのもGHQ。徹底的に自国で油を作らせないようにするために大麻(おおあさ)を禁止にしたのもGHQ。
徹底した分析力に長けた奴等は、日本人の勤勉さ、実直さ、真面目さ、誠実さ、誰にでも分け隔てなく優しい国民性、そして平和を乱す敵に立ち向かう際に、一致団結した時に発揮される恐るべき和の団結力、日本人を二度と団結させないために、家族を個々にバラバラ解体し、超個人主義になるように仕向けされ、日本人の美徳を完全に奪うために、歴史を改竄するにとどまらず、ありとあらゆる日本人の魂破壊作戦を遂行しました。
世界から有色人種差別奴隷をなくすことで(世界で奴隷撤廃を初めて提案したのは我が国日本のご先祖様方です。第一次世界大戦後)立ち上がった日本が怖くて怖くてしかたがなかったGHQによる愚民化政策と贖罪植え付け政策によって、今や、骨抜きにされてしまったわけです。
それでも日本の国民に流れる日本人としての本能が、いくら政治が悪くて社会が生活が悪化しようとも、それを各自でコツコツ克服しようとする日々の努力は、ただただひたすら、愛する人や家族を守りたいからですね。そうして、私達から、心の余裕、時間の余裕、経済の余裕までも奪い、「思考停止」に追い込んでいるのです。なぜか??日本人に目覚めてほしくないからです。
プレスコードとは、大東亜戦争終結後の連合国軍占領下の日本において、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)によって行われた、新聞などの報道機関を統制するために発せられた規則である。これにより検閲が実行された。このプレスコードに基づいて、主にGHQ批判、原爆に対する記事などが発禁処分に処された。(引用:ウィキペディア)
このGHQによる【プレスコード】は、今も続いているのです!
そしてGHQは、現在もその名称を変えて存在しています。

その項目は30個もあり、以下の通りです:-
①SCAP(連合国軍最高司令官もしくは総司令部)に対する批判
②極東国際軍事裁判批判
③GHQが日本国憲法を起草したことの言及と成立での役割の批判《修正:2018年4月26日、江藤氏原訳「GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判」を英文原文に従い修正。修正根拠は記載のアメリカ国立公文書館の典拠文書の記述に拠る。(細谷清)》
④検閲制度への言及
⑤アメリカ合衆国への批判
⑥ロシア(ソ連邦)への批判
⑦英国への批判
⑧朝鮮人への批判
⑨中国への批判
⑩その他の連合国への批判
⑪連合国一般への批判(国を特定しなくとも)
⑫満州における日本人取り扱いについての批判
⑬連合国の戦前の政策に対する批判
⑭第三次世界大戦への言及
⑮冷戦に関する言及
⑯戦争擁護の宣伝
⑰神国日本の宣伝
⑱軍国主義の宣伝
⑲ナショナリズムの宣伝
⑳大東亜共栄圏の宣伝
㉑その他の宣伝
㉒戦争犯罪人の正当化および擁護
㉓占領軍兵士と日本女性との交渉
㉔闇市の状況
㉕占領軍軍隊に対する批判
㉖飢餓の誇張
㉗暴力と不穏の行動の煽動
㉘虚偽の報道
㉙GHQまたは地方軍政部に対する不適切な言及
㉚解禁されていない報道の公表
昭和20年、GHQはプレスコードを強制した翌年、いわゆる「公職追放」を発し、2年の間に全国で約21万人以上を公職や要職から追放したのです。職業軍人をはじめ、「好ましくない人物」と判断された政治家、経済人、言論人、地方の実力者ら追放という理不尽な社会的制裁を受けました。ここにGHQのポチと成り果て日本人としての誇りを捨てた、左翼思想の人材がどっと流れ込んだことが日本が今日、これだけ左傾化した原因と言われています。これに脅えた人々が、更に真実を言えなくなっていった、、、というのは想像に難しくないわけです。
プレスコードは今日も続いている、ということがわかるかと思います。つまり外国からの要求に一切さからえない日本がいる。そのNOと言えない日本を我々のリーダーである政治家が担当している。アホウでなく賢いのに、どうして海外からのおかしな要求をはねのけられないのか?それは、まぎれもなく、日本が主権国家ではないからです。大東亜戦争後、GHQによる占領期を経て、独立回復したとされるのは、、、嘘です。今も日本には国家としての主権ではなく、国民に気づかれないように、GHQ、つまりかつての占領軍が、日米合同委員会(新GHQ)という名称をかえて、今も我々の国をATM扱いにして牛耳っているというが、残念ながら、悲しく悔しいですが、私達の国、日本の姿なのです。
一体全体!日本はどないなってるっちゅーねん??振り返って考えてみると、戦後の日本は世界を驚愕させるほどのありえない経済復興を果たし、一億総中流と呼ばれるほど、国民が豊かな生活を送ってきたのも束の間。経済はどんどん悪化し、格差が広がり、それにもかかわらず物価はあがっても収入は増えない。元来、真面目で実直、正直な日本人は、それでも責任転換せずにコツコツコツコツ真面目に一所懸命働いてきた。
だけど、どうだ!!この近年の日本の姿は。本当に、「日本はこのままでいいんか???」という素直な疑問を自分に投げかけ、出た答えが、「日本はこのままではアカン!」と。そして、漢(おとこ)、鵜丹谷こと”うーにぃ”(うーにぃ♪と、気軽にお声かけ下さい(≧▽≦) )は、日本このままで委員会を立ち上げ、皆と一緒に政治にこれを問うことにしました。

≫ このままではアカン!と思うことを、もう俺は黙らん!!
とにかく、「日本このままではアカンやろー」と思うことについて、声をあげていきます!!一緒に声をあげたいわーという方、大歓迎です。声をあげたいのはやまやまやけど、一人ではちょっと。。。と言う声をたくさん聞いてきました。だから「国民をなめるな!」という声を、一人ではなく、多くの同じ思いの仲間が集まり声をあげていくプラットフォーム、それが、「日本このままで委員会」です!
≫ 一人で悩まんといてください
周りに同じような考え方の人がいなくて孤独を感じている人がいる、という現実も我々は知っています。もう一人で抱えんといてください!全部お話を聞きます!話をして心スッキリさせてください。政治や行政に対してアクションを起こしたい!という方、まず相談してください。三人寄れば文殊の知恵の言葉通り、特別な、または特殊な知恵や知識が足りずとも、三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味ですね。日本をこのままで、未来そのものの子供達に残せるわけないやん!という熱い仲間が集まれば、なんとかなるものです。
室町幕府は第三代将軍の足利義満公の知恵袋であった一休さん、その一休さんが亡くなる前、足利義満公を一人にしてしまうことを不憫に思った一休さんは、足利義満公に、「万が一、解決が難しい問題が起きた時には、その解決策をここに記してあるので、その時に開けて読んで下さい」と書き記したものがありました。そして大変な問題が起きた時に足利義満公は一休さんが残した秘策を思い出して開けてみたところ、そこには、、、「なんとかなるさ」と書かれてあったと言います。そう!なんとかなるんです。ただし、、、このまま日本人の本来の美徳を発揮し、政府の言いなりから脱却するときです。
日本のおかしさが顕著になったのは、まぎれもなく、「コロナ社会」です。これを絶対に終わらせなければなりません!!
その為の具体的な3啓蒙は:-
①PCR検査を受けない
②マスク着用はマナーではない、マスク着用を他人に強要・強制しない
③病気予防に過剰な薬物(ワクチンも含む)を使わない
たったこれだけで、「さらば!!コロナ社会」が実現できます。
戦後の日本人の活躍ぶりは目にみはるものがあり、脅威のスピードで経済復興を成しました。そこには敗戦、日本の大義が戦勝国により歴史から抹消された悔しさ、さまざまな感情が、日本復興へと国民一致団結による賜物でした。一時は総中流と呼ばれるほど、日本らしい経済発展を遂げました。ところがその後に少しづつ悪化傾向となり、特に、この近年では、日本再占領強化と言っても過言でないほど、それが顕著になり、誰もが気づくところまできてしまいました。こういう背景もあって、悪いことだけではなく、「日本には国家としての主権がない隷従国のまま」であることに気づき、対米追従政治がずっと続いていたことを痛切に感じるまでになりました。そこで、活動の柱は、主権を回復するために必要なこと!!これに重点を置いた活動を主軸とします。
まず、①無農薬家庭菜園のススメ、②薬漬けからの脱却による健康維持向上の啓発、③奪われた日本の正しい歴史を知る。この3点が大きな活動の柱です。
①無農薬家庭菜園のススメ
②健康維持向上の為、過剰な薬物(ワクチンを含む)依存から免疫力アップへの意識転換啓発
③奪われた日本の正しい歴史を知る
日本このままではアカン!!と思う仲間を、全国にどんどん増やそう。
ちょっと最近、ほんまにおかしいと思い出した!という方から、おかしいとは随分と前から気づいていたけど、一人で何をどうやればわからない!という方、とにかく、一人ではなかなかどうにもならないもの。それぞれの社会的環境下で、出来る範囲も一人では限られています。
だから、無理せず、出来ないことをがんばる必要もなく、しかし!同じ思いの仲間がいる、ということは本当に心強いものです。一緒に知って、学んで、情報を共有し、単純だけどシンプルな、互いに敬い助け合う、そんな当たり前だった祖国日本へ皆で一緒に還ろう!
※LINEやFBグループなどのSNSを活用した交流の場を準備中です。
日本このままで委員会の活動に頻繁に参加はできない、場所があわない、だから寄付で応援したい!そういうお声をたくさん頂いています。
いろんな形でサポートいただけるよう、寄付サポートも只今準備中です!