日本このままで委員会

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子供達が笑顔で暮らさせる、未来へ希望が持てる社会の実現

子供達が笑顔で暮らさせる、未来へ希望が持てる社会の実現

相互尊重、皆が仲良く暮らす八紘為宇の世界実現

世界の民が一部の支配構造の元ではなく、互いの民族性を尊重して、一つ屋根の下に仲良く暮らす八紘為宇の世界観を目指す。
ジャパンフアーストであると共に、八紘為宇の世界観を世界に浸透させる為、日本が世界の精神的支柱となる事を目標としましょう!

国家主権の回復

戦後GHQにより敷かれた米国支配構造からの脱却。国家主権の回復。食料、エネルギーの100%自給率達成を目標とする!
脱!コロナ社会に向けて、まずは、ワクチン中止、マスク社会からの早期脱却。そして、GHQの元、導入された日本人弱体化政策とも言える、思考能力を喪失させる洗脳教育制度の抜本的見直しに繋がる活動を推進します。 

代表プロフィール

日本このままで委員会 代表 鵜丹谷清和(うにやきよかず)

平成13年(2001年)に発生した9.11の翌年より、フィリピンミンダナオへ進出し海産物加工工場経営に着手。当時、頻繁にミンダナオでも発生したイスラム過激派組織による爆破テロや襲撃事件、それらを掃討するとの大義名分で駐留するフィリピン国軍や米国軍の存在。またテロ行為に加担しているであろう現地の政治家などの実態を垣間見る事で、紛争や世界の戦争が、偶発的に発生するものでなく、意図して引き起こされる事を知り、世界を支配する国際金融資本の実態を経験に基づき認識する。

平成25年(2013年)工場近隣の街中で発生した大規模なイスラム過激派組織アブサヤフと国軍との戦闘で街が破壊され、それを機に経営から撤退。

翌年平成26年(2014年)末、原材料の世界的高騰や為替通貨の問題等も重なり、日本法人も合わせて清算。

平成30年(2018年)より バイオマス燃料事業、NFBタイ及びNFBジャパン取締役として現在に至る。

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メール office@nipponkonomamadeiinkai.com
※お問い合わせはコンタクトフォームよりお願いします

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